マークス国際弁理士事務所は、日本では数少ない、「商標」を専門的、且つ、国際的に取り扱うブティック・ファームです。“商標のグローバルパートナー”として、120ヵ国、5,500件以上の実績と経験によって培った世界レベルの品質 続きを読む…
商標のグローバルパートナー
毎月2回、商標に関するニュースレターを発行しています。 最新号(VOL.244 – 2026/03/15) 「マークス商標ニュースレター」のメール配信をご希望の方は、こちらからお申し込みください。
マークスは、商標実務弁理士歴21年の国際派弁理士が率いる「商標のグローバルパートナー」として、判断が難しい商標事件や紛争・交渉対応、裁判に強いことでも定評があり、セカンドオピニオンとしてだけでなく、大手事務所で勝てなかっ 続きを読む…
[Newsletter vol. 244] 知財高裁は、令和8年2月25日、株式会社ディーエイチシー(原告)が第3類指定商品「クレンジングオイル」に使用する商標「DEEP CLEANSING OIL」(本願商標)の自他 続きを読む…
特許庁は、コンセント制度の導入・適用により登録に至った案件を踏まえ、商標法第4条第4項の「混同を生ずるおそれがない」ケースを一部類型化し、明確にした「商標審査基準〔改訂第17版〕」を公表しました。令和8年4月1日以降の審 続きを読む…
[Newsletter vol. 243] 大阪高裁は、令和8年2月13日、被告(ヴェリタス株式会社)の販売する苺に付する「あわ恋いちご」(被告標章)の使用は、原告(有限会社新居バイオ花き研究所)が所有する登録第500 続きを読む…
[Newsletter vol. 242] 2026年2月11日、英国最高裁判所は、第29,30,32類のオーツ麦を用いた食品及び飲料を指定商品とするOatly社の英国登録商標「POST MILK GENERATION」 続きを読む…
[Newsletter vol. 241] 東京地方裁判所は、令和8年1月16日、被告が、その製造する業務用生ごみ処理機に使用する商標「ゴミサー」について、被告代表者名義の商標権消滅後に、販売代理店である原告が取得した 続きを読む…