ワクチン寄付活動

マークス国際弁理士事務所は、「知的財産で切り拓く心豊かな社会の実現」を基本理念に、日常の業務に励む中で、昨今の新型コロナウイルス(COVID-19)の影響もあり、『次の世代に、より良い環境を残したい。そのために、我々ができることを実行し、たとえ僅かでも社会に貢献したい。』という想いが高まり、明るく平和な世界の実現に少しでも貢献すべく、ユニセフ(国際連合児童基金)の予防接種事業『すべての子どもにワクチンを』の支援に取り組むこととしました。
昨年(2020年)より、クライアントから受任した知的財産が1件登録される毎に、ワクチン10本分をユニセフに寄付する活動に取り組んでおります。

この活動にご賛同いただく企業、知財団体、業界関係者からのご支援、寄付、お問い合わせは、「代表弁理士:三上真毅、E-mail:mikami@marks-iplaw.jp、TEL :06-6123-7894」まで、ご連絡ください。


【ワクチン寄付のご報告:2020.12.25】

2020年は、新型コロナウイルスの影響で経済活動が停滞し、全世界が大変な状況に陥った一年でした。そのことを忘れずに前向きに捉え、「コ(5)ロ(6)ナ(7)に負けない(0)」という思いを込め、はしかワクチン「5,670本」分をユニセフに寄付いたしましたので、ご報告させていただきます。